三内丸山遺跡

縄文時代前期から中期の遺跡で、日本最大級の規模を誇るものです。
平成12年11月に国の特別史跡に指定されました。
展示室では出土品の展示や、発掘の記録映像の上映、土器の復元作業の見学などができます。
また、ボランティアガイド(4月~11月)が遺跡の案内を行っております。
体験学習も実施中です。

市営バス(約35分):
青森駅前2番バス停から免許センター(三内丸山遺跡経由)行き「三内丸山遺跡前」下車<330円>徒歩3分。///
当ホテルより車で20分

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三内丸山遺跡

青森県立美術館

2006年7月に設立された三内丸山遺跡に隣接した美術館です。

地下2階、地上2階からなるスペースに、企画展示室、常設展示室、シアター、ワークショップ (創作体験工房) 、コミュニティギャラリー、カフェ、ミュージアムショップ等が配置されています。建物は、遺跡の発掘現場のような「土の大きな溝 (トレンチ) 」に「凸凹の白い構造体」をかぶせるという大胆な発想で設計され、「土の壁」と「白い壁」が表情豊かな展示空間を生み出し、三内丸山遺跡と一体化したイメージを創出するデザインとなっています。

市営バス(約35分):
青森駅前2番バス停から免許センター(三内丸山遺跡経由)行き「三内丸山遺跡前」下車<330円>徒歩5分。///
当ホテルより車で20分

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青森県立美術館

あおもり犬

ねぶたの里

実際に青森ねぶた祭りで使われた大型ねぶた10台を常設した「ねぶた会館」や、ねぶたの下絵を展示している「青森ねぶた下絵会館」、弘前・黒石ねぷたを展示している「弘前のねぶたっこ」と「ねぶた」のことならなんでもおまかせのねぶた総合施設。
連日「ねぶた運行体験ショー」が開催されており、祭り期間中に見られなくても、その迫力と勇壮さが体感できる。

市営バス(約30分):
青森駅から公立大学モヤヒルズ・ヴィラシティ雲谷行きで、「ねぶたの里入口」下車、徒歩10分。

JRバス(約30分):
青森駅前からJRバス横内線、「ねぶたの里入口」下車、徒歩10分<450円>。
JR青森駅からタクシー約30分。
当ホテルより車で20分

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ねぶたの里

棟方志功記念館

青森市に生まれた世界的な版画家、棟方志功の画業を記念して昭和50年に開館。
校倉造りを模した建物は日本庭園と調和し、四季の美しさが映える。
志功の作品は最初の版画集「星座の花嫁」、世に出るきっかけとなった、「大和し美しい」、「釈迦十大弟子」など初期から中期の力と熱のこもった代表作がほとんど収められており、年4回展示替えをしながら順次紹介。
倭画、油画、書など板画以外の作品も展示されており、独自の境地を切り開いた棟方志功の人柄をしのぶことができる。

市営バス(約15分):
JR青森駅前2番バス停から中筒井・昭和大仏方面行き「棟方志功記念館通り」下車徒歩4分。
JR青森駅からタクシー約10分。
当ホテルから車で約5分

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棟方志功記念館

青森県観光物産館(アスパム)

地上15階の正三角形ビルで、青森県の観光・物産の情報基地。
360度パノラマ館は圧巻。
青森みやげは品数豊富な物産プラザで揃う。
県観光総合案内所を併設しているので、県内の各種情報が入手可能です。

JR青森駅から徒歩約8分・タクシー約3分
当ホテルから徒歩7分

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アスパム<br />

青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸

青函航路の青森発最終便となった青函連絡船八甲田丸をそのまま利用した日本初の鉄道連絡線ミュージアム。
潮風に吹かれながら青森港を一望できる煙突展望台など海のロマンに触れられる。
陸上の船首側にはセンサーで反応する「津軽海峡冬景色歌謡碑」のメロディがあなたの郷愁を誘います。

JR青森駅から徒歩約5分。
当ホテルから徒歩15分

八甲田丸

青森県立郷土館

青森県の考古・自然・歴史・民族・産業・人物について展示している 総合博物館です。
ジオラマや映像資料を使ってわかりやすく解説 していますので、往古への想像力がかきたてられます。
新展示室「輝いた郷土の先人たち」では、明治時代から現代にかけて国内外で活躍した本県ゆかりの人物を紹介、愛用の品なども展示しています。

市営バス(約8分):
JR青森駅前4番バス停から青柳経由東部営業所行き・県立中央病院行き「本町5丁目」下車。
JR青森駅からタクシー約5分。
当ホテルから徒歩5分

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郷土館